都留文科大学児童文化研究部 OBOG会

都留文科大学児童文化研究部 OBOG会

現在60周年企画を準備中! 2016年11月19日、20日 in 都留市で決定!

都留文科大学 児童文化研究部 OBOG会について

2016年で、都留文科大学児童文化研究部は、設立から60周年を迎えます。
60年間、それぞれの代が、それぞれの想いで活動してきました。
これを機に、OBOGが集まり、思い出を語り合うとともに、現役の世代が必要とする場合があれば、協力できるような会にしていきたいと思います。
現段階では、一部メンバーでの発起ですが、60周年企画を進める中で、皆さんの参加と同意を得ていきたいと思います。

設立準備員会委員長より

OBOG現役生のみなさん、こんにちは。中村(かった、2002入学、地域子ども会班)です。
現役時代は、副部長と文化会役員、第36回子まつり実委長を務めました。また、最後の全児連(全教児連)大会参加者です。
卒業後は、全児連の活動残金をお預かりして「こどがく」という児文研系サークルを支援するNPOを6年間運営させていただきました。
今は東京で働くかたわら、毎年子まつりや都留児文研の公演へあそびに行っています。
今からちょうど10年前、卒業研究で児文研の歴史年表を作成していたところ、児文研が設立50年だということに気がつき、急きょ記念イベントを開催したことがあります。
そして今回、都留市民(岩間さん!)のライブイベントに集まったたくさんのOBOG現役生の方々と「60周年もやりましょう!」と盛り上がる中で、もっと継続的に、有意義な形でお互いがつながるためのOBOG会設立を提案させていただきました。
児文研の活動も色々変わりました。
子ども会は緑町一箇所に集約され、文化財班は人形劇班と影絵劇班に分かれ、文庫活動は普門寺からYLOを経て今はたんぽぽ文庫で。子どもまつりは別団体「つる子どもまつり事務局」へのれん分けし、マスコットキャラクター「うさねこ」人形は昨年リニューアル。何より団体名も「児童文化研究部〜colors〜」へ。
けれど色々続いています。
影絵も子ども会も文庫も子まつり公演も巡回公演も秋の公演もあります。全児連は解散し、こどがくも終わったけれど、埼玉大学など他大との交流はあります。
2010年には文科省から表彰されました(子どもの読書活動)。
毎年新入生が加わって、忙しくも充実した青春を、児文研で過ごしています。
がんばる現役生を優しく応援し、また卒業生が都留なんかで集まりやすくなるような、そんなOBOG会が出来たら良いなと思います。
みなさんのご協力、どうぞよろしくお願いいたします。

2016年4月
中村拓郎(かった)

OBOG会についてのご意見

OBOG会についてのご意見は大歓迎です。

現在の連絡方法
問い合わせ先にあるメールアドレス
facebookページでの投稿等
        
まだ仕組みが決まっていないので、入会の受け付けはしておりません
私は、都留文科大学児童文化研究部のOBOGだ、OBOGではないが関係者だ、現役生だという方は、皆さん仲間です
随時情報を得たい場合、FACEBOOKページに参加をしていただくのが今のところ一番楽ちんです。
こちらのサイトも随時更新いたしますので、FACEBOOKに登録していない方は、このサイトをご確認いただければと思います。
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